
東京電力もスマートホームを開始!
auHOMEの機器が届いたのに忙しすぎて設定できずにいるうちに、なんと東京電力も防犯系スマートホームサービスをはじめたというニュースが入ってきました。
やっぱり流行なんですかねスマートホーム・・・。
本家リリースはこちら。
Point 1 スマートフォンからご家族の外出・帰宅を確認できる。
Point 2 留守中でも、ドアや窓の開閉をスマートフォンで確認できる。
Point 3 おトクにはじめるキャンペーン実施中!
契約事務手数料&月額料金5か月間無料、その後7か月間月額料金1,300円引
※2018年5月7日 15:00申込み受付分まで
auHOMEより良さそうじゃないですかヤダー!
しかも加入キャンペーンやってるし、こっちのほうが安かったりサービスよかったりしたら泣くぞ!と思いながらサイトを確認しました。
基本サービス:
- マルチセンサーで窓や玄関の開閉を確認
- スマートタグで家族の帰宅を確認・呼び出し
スマートタグによる帰宅確認や家族の呼び出しはauHOMEにはないサービスですね。
気になるお値段は・・・。
料金:
- 初期費用:事務手数料3,000円(税抜)
- 設置作業料:18,000円(税抜)※2年間利用で無料
- 月額:3,280円(税抜)機器のレンタル料込
- 追加機器料金:スマートタグ 4,320円(税抜)/個
スマートホームハブ・マルチセンサー(ブリッジ1・センサー3)がすべてレンタルなのは魅力的。
そして2018年の5月までは以下のキャンペーン中なのでさらにお安くなります。
- 契約事務手数料(3,000円)が無料
- 月額料金(3,280円)が5か月無料+7か月1,300円割引
- 解除手数料(9,500円)が無料
さらにさらに、Googleのスマートスピーカーがもらえるキャンペーンもやっているみたいです。
うちは窓の防犯がメインなのでauHOMEでいいかな・・・という感じですが、「働いている時間に子供が学校から帰ってくるので、帰宅や外出などの行動を把握したい」というご家庭にはぴったりかも?とくに、中学生や高校生の男子のお子さまは「ただいま」もいわずひっそり帰ってきて自室にこもっている印象があるので、お守り袋か何かにスマートタグを入れてカバンの底板に仕込んでおくと、行動の把握に役立つんじゃないかな・・・?と思ってます。
TEPCOがんばれ!